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彼岸花

ご案内

生往寺の年間行事

生往寺では、3月・7月・8月・9月・12月に法要を行っています。納骨堂・永代供養にご加入いただいた方は、こちらの各法要にてご先祖様の供養をつとめます。

3月 お彼岸法要

彼岸とはこちら側の岸(現在私たちがいきている世界)に対する、向こう側の岸、つまり極楽浄土を意味しております。毎年3月の春分の日をはさんで前後3日合計7日間執り行います。

3月お彼岸法要

7月 おせがき法要

施餓鬼会(せがきえ)は、各宗派で行われる行事の一つです。 その由来は、『 救抜焔口餓鬼陀羅尼経 (くばつえんくがきだらにきょう) 』というお経によるといわれています。先祖供養とともに餓鬼供養も行うことで徳を積めるという考えから、お盆の時期には施餓鬼法要も行われるようになりました。

お施餓鬼法要

8月 お盆法要

お盆は日本に古くから伝わるの風習であり、お盆法要をすることでご先祖様を受け入れたいと考える家庭も今も多くあります。

​納骨堂・永代供養にご加入の方は、ご家族に代わってご供養いたします。

彼岸花

9月 お彼岸法要

毎年9月の秋分の日をはさんで前後3日合計7日間行われます。日常の生活を反省し、布施(ふせ)・持戒(じかい)・忍辱(にんにく)・精進(しょうじん)・禅定(ぜんじょう)・智慧(ちえ)という六波羅蜜(ろくはらみつ)の行を修める実践週間としても意味づけられています。

9月 お彼岸法要

12月 お十夜法要

10月から11月にかけ、多くの浄土宗寺院で営まれるお十夜(じゅうや:法要)は、浄土三部経の一つ『無量寿経』に、「この世で善い行いを十日十夜(じゅうにちじゅうや)することは、もろもろの仏の国で千年の善い行いをすることよりも勝れている」と説くことに由来しています。

蓮
仏壇

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各種法要の費用、納骨堂・永代供養のご加入の詳細についてはお問合せください。

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